公益社団法人化学工学会の機関誌
「化学工学会誌」Vol.39 No.10 (化学工学年鑑2025)において、
弊社代表取締役が執筆した記事が掲載されました。
タイトル: 「超臨界二酸化炭素抽出について」
「年鑑記事」は、当該分野におけるその年の重要な技術動向を公的に記録するものです。
本寄稿では「超臨界二酸化炭素抽出について」と題し、
環境負荷の低い抽出プロセスとしての現状と、技術的な進展を体系的にまとめております。
業界の標準的な知見として弊社の寄稿が採用されたことは、
大変光栄なことと感じております。
今後も技術の研鑽に努めてまいります。